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お風呂のカビキラーとキッチン泡ハイター、分ける意味がないことに気付いた。

カビキラー(お風呂用漂白泡スプレー)、キッチン泡ハイター(台所用漂白泡スプレー)、両方とも、トップバリュ製品を使っていた。

f:id:myukmyuk:20161202232809j:plain

黄色い方がお風呂、緑が台所。

 

ところが、ふと、裏に書いてある成分を見てみた。

f:id:myukmyuk:20161202232902j:plain

両方とも

成分:次亜塩素酸ナトリウム(塩素系)、界面活性剤(アルキルアミンオキシド)、水酸化ナトリウム

と書いてあった。全く一緒やん!

というわけで、しばらく前から、キッチン用の1本で過ごしている。お風呂のカビキラーってそもそも滅多に使わない。お風呂場の水分は出たあとに拭き取りしているのでカビがほとんど気にならない。

1本にした結果、全く問題がなかった。

 

ちなみに、おふろ洗剤とトイレ洗剤を一本化し↓

seri-o.hatenablog.jp

その1本をパックスナチュロンの薄めたのにしている。↓

seri-o.hatenablog.jp

トイレ掃除を消毒気分でやりたいときには、お風呂用カビキラーを使っていたけども、今家にあるのはキッチン泡ハイターのみなので、それをトイレでも使う。

トイレに洗剤は置かない。別の場所にしまってあって、使うときに出してきて、しゅっしゅとかけるだけなので、共通でも問題なかろう。

 

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